毎月4日は「米粉の日」です。今日の「五目豆腐」は、胎内市産の大豆でできた豆腐を使い、とろみは米粉を水で溶いて出しているそうです。なめらかなとろみにするためには、30分以上加熱しながらかき混ぜるそうなので、力のいる作業ですね。午前中、ずっとテストだった生徒は、給食を食べて舌も心も満たされ、午後のテストも全力フル回転で頑張れます。調理員の皆様、ありがとうございます。美味しかったです。
毎月4日は「米粉の日」です。今日の「五目豆腐」は、胎内市産の大豆でできた豆腐を使い、とろみは米粉を水で溶いて出しているそうです。なめらかなとろみにするためには、30分以上加熱しながらかき混ぜるそうなので、力のいる作業ですね。午前中、ずっとテストだった生徒は、給食を食べて舌も心も満たされ、午後のテストも全力フル回転で頑張れます。調理員の皆様、ありがとうございます。美味しかったです。
3月3日は、ひな祭りや桃の節句、耳の日などが有名ですが、語呂がいいためかたくさんの記念日になっています。中学3年生にとって、今日は公立一般入試の前日ですね。緊張や落ち着かない気持ちだと思いますが、今日は早く寝て、明日に備えて体調を整えましょう。健闘を祈ります。
【左3/3:とん汁ラーメン、米粉黒糖蒸しパン他】 【右3/2:ちらしずし、ひな祭りデザート他、1日早いひな祭りメニュです】
今日は節分献立です。鬼の金棒に見立てたいわしのフライや豆の入ったあえものがメニューでした。これで災いや病気、心の中の悪い鬼を追い払えました。生徒の皆さんに福がやってきますように。ちなみに、節分の翌日は・・・定期テスト初日です。
今日は、築地地区で育てられた「阿賀北ポーク」でした。豚肉には、ビタミンB1がたっぷり含まれていて、体の疲れを取る栄養素です。給食に「阿賀北ポーク」を頂けるのは、胎内市ならではですね。バーベキューソースも絶品で、ご飯に乗せたら何杯でもいけるほど、食材の旨みが出ていました。「やらにゃん」と胎内市の地場産物が描かれた、可愛いパッケージの焼きのりでした。
今日は、胎内市で作られた大豆で作られた豆腐とみそを味わう献立でした。大豆には、骨や歯をつくるカルシウムが豊富に含まれているそうです。その他に、こまつな、ひじき、ちりめんじゃこ、ごまなどカルシウムの多い食材が使われていました。
今週は給食週間で、胎内市の健康に良い地場産物を味わいます。初日のメニューは、「切り干し大根」を使った「きんぴら丼」でした。乙地区(小地谷)で育てられた大根を乾燥して作った「切り干し大根」です。醤油と砂糖で味付けられたきんぴらは、ご飯との相性がバツグンでした。こちらの「切り干し大根」は、おつまみのさきいかのように、そのままでも食べることができるため「イカサマ大根」と名づけられているそうです。好奇心に駆られるのは私だけでしょうか。
今日のメニューは、胎内市産の「はるかなた」を使った大学いもでした。他のサツマイモでは味わえない、いも本来の甘みが十分に感じられる、極上のスイーツをいただきました。
また、本日でALTの先生が最後になるので、給食の時間に生徒へお別れのコメントをいただきました。また、生徒会長からお礼の言葉と各クラスの英語係がクラスからのメッセージを渡しました。今まで英語を教えていただき、ありがとうございました。お体に気をつけてお過ごし下さい。そして時々、黒川中に遊びに来てください。待っています。
本日の給食は、「米粉の五目あんかけ丼」と冬至にちなんだ「かぼちゃの和風チーズ焼き」でした。かぼちゃは別名「なんきん」といい、「ん」が二つ入っているので、運を呼び込めるそうです。デザートの「フルーツ杏仁風プリン」には、「ん」が三つも入っています。幸運のデザートをいただきました。
12月18日(木)の給食は、クリスマス献立でした。もみの木に見たてたブロッコリーとカラフルな野菜、星形のチーズの入ったサラダ。コロコロしたミードボールの入ったハヤシライス。そして、クリスマスケーキ。いよいよクリスマス!と言う気分にさせてくれる給食でした。
また、生徒玄関前には、クリスマスツリーサポーターズさんから装飾していただいた、大きなクリスマスツリーが設置されています。ご協力、ありがとうございました。
10月6日(月)は十五夜献立でした。秋を感じる「さつまいもごはん」、「お月見汁」にはカボチャ団子やウサギの模様が入った蒲鉾など、工夫が凝らされていました。デザートもとても可愛かったです。