12月17日(金)の午後に生徒会の球技大会がありました。
男子はバスケットボール、女子はドッジボールの試合を行い、全学年の生徒が良い汗を流していました。
12月17日(金)の午後に生徒会の球技大会がありました。
男子はバスケットボール、女子はドッジボールの試合を行い、全学年の生徒が良い汗を流していました。
12月14日(火)から17日(金)にかけて、期末保護者会が実施されます。その期間中、生徒が教科の授業で制作した作品や、「総合的な学習の時間」での学習成果をまとめたものを展示しています。
これらは12月20日(月)の放課後まで展示されます。学校へお越しの際は、ぜひご覧ください。
12月10日(金)の給食の時間に、給食センターから学校栄養士の方が来校され、訪問給食指導をしてくださいました。今回のテーマは「間食について考えよう」です。間食による糖分・油脂・塩分の過剰摂取は生活習慣病のリスクを高めてしまうため、中学生は生活パターンに応じて食事や間食のとり方を工夫する必要があるという内容でした。これを機に自分の生活パターンを的確に把握し、食生活の見直しを図りましょう。
12月9日(木)の午後に2年生が胎内市美術館へ行き、企画展「幕末の黒川藩柳沢家と戊辰戦争」を見学しました。最初に館長の方の話を聴き、ワークシートを使って理解を深めました。生徒は自分の地域の歴史に関する展示を、興味深そうに見ていました。
12月7日(火)に生徒朝会がありました。
最初に、先日決定した令和4年度生徒会役員の認証式が行われました。認証状を授与された新役員は、全校生徒の前で決意を述べました。
次に、生徒会役員選挙の運営に努めた選挙管理委員会の生徒に対して、広報委員会の生徒がインタビューをしました。選挙管理委員を志した理由と活動を通じて学んだことについて質問があり、委員一人一人が堂々と受け答えをしていました。
最後に、12月17日(金)に実施される球技大会のチームのグループ分けが行われました。事前に登録されたチームを、ルーレットでAリーグとBリーグに振り分けました。それぞれのチームにはユニークな名称が付けられ、全校生徒が球技大会を心待ちにしていることがよく伝わりました。
12月1日(水)の午後に、生徒会役員選挙がありました。
最初に立会演説会がありました。令和4年度生徒会の会長と副会長(男子・女子)の候補者と責任者がそれぞれ演説を行い、具体的な公約等について述べました。演説後に全校生徒の中から出た質問に対しては、どの候補者も真摯な受け答えをしていました。
そのあとは厳粛な雰囲気のもと、選挙管理委員会主導で投票が行われました。特に1年生にとっては初めての投票となりました。自分の投じる一票が来年度の生徒会役員を決定する重要なものだということを、再認識している様子でした。
11月29日(月)の終学活後の時間帯に、生徒会役員選挙の立候補者が生徒玄関に立ち、選挙運動をしていました。どの候補者も「清き一票を!」と、大きな声でアピールしていました。
11月26日(金)の終学活時に、生徒会役員選挙(12月1日投開票)の立候補者が各学級へ出向き、各々の公約などを演説しました。演説を聴いた各学級の生徒からは質問の声があがり、候補者は自分の考えをしっかりと述べていました。
11月25日(木)の5,6限に、3年生を対象とした「薬物乱用防止教室」が実施されました。学校薬剤師の方から、「薬物に手を出してはいけない。自分の大切な人や積み上げた財産を投げ出すことになる」という話がありました。巧妙な誘い文句にだまされないよう、薬物使用を勧められてもきっぱりと断ることの大切さを学びました。
11月24日(水)に全校朝会がありました。
【賞状伝達】
〈胎内市 中学生の税についての作文〉
胎内市租税教育推進協議会長賞1名(3年生)
「税の大切さ」
〈胎内市ジュニア美術展〉
習字の部 8名入賞(1~3年生)
〈実用英語技能検定〉
4級・3級・準2級合格
校長講話では、一昨年にパキスタンで殉職された中村哲医師の「一隅を照らす」という言葉を引用し、自分が無くしてはいけないものや、大切にして生きていきたいことは何かについて考えてみようという話がありました。